コクヨのシンプルノート術

 

記録などする

ときは、小さいノート、

 

発想したり

考えたりするのは、

大きいノートを使う、

 

という提案に、なるほど。

 

 

気になったことは何でも書き溜めますが、

ジャンルは分類せずに時系列で書いていきます。

 

後でパラパラと見返したときに、

情報同士の「偶然の結びつき」があって

楽しく、思わぬ収穫もあるからです。

 

このノートの使いかたに

一番魅力を感じました。 

 

 

 

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著書:コクヨのシンプルノート術

 

著者:コクヨ株式会社